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2007/07/22

DQS 第7章~煉獄~

・さて、せっかく手に入れた「破邪の剣」・・・みんな「スゴイ剣」って事はわかるのだが・・・実際どんな力を秘めているかは「?」・・・以前剣士として名を馳せた親父にもわからないようで・・・
・そういうことはやはり年寄りが知っているのではないかと、老師のところへ行くことに。・・・他の3人は「街中にモンスターがやってきてはいけない」からと、見回りに出かける。
・地下闘技場へ・・・老師に破邪の剣をみせると・・・『おぉ!本物を見ることが出来るとは・・・』・・・『この剣は「必殺技 魔鬼破斬」がつかえるようになるのじゃ』・・・さすが年の功・・・物知りです。
・『必殺剣の修行をするか?』・・・当然! さて、いったいどんな修行をするのやら・・・
・『必殺剣 は・・・剣を前方に突き出して構え・・・剣先で∞の軌跡を何度も素早く描き・・・稲妻を集め・・・斬る!!』 ・・・それだけ?
・ホントにそれだけで修行終了。w・・・ ものの一分とかかってないが・・・いいのか?
・修行を終え、闘技場の階段を上り城に戻る・・・あれ?玄関先にまだディーンがうろうろしてますよ?・・・女性格闘家がどうしたとか言ってる場合じゃないんですけど・・・

・では、パワーアップしたところで・・・魔王の城に行きましょう。・・・城は、エルヘイムの森を抜けた溶岩の中・・・とりあえず森へ出発・・・相棒は・・・誰にしようかな?(パワー重視で、親父を選ぶ)
・エルヘイムの森は・・・出てくるモンスターは前回と同じ。・・・特に苦もなく前進・・・おや?森が燃えている。
・森のなかに兵士が・・・「右の道から進んでください」・・・ここで「左」に進む天の邪鬼な私・・・が、ゴーレムが出てきて「ボス戦開始」・・・「エルヘイムの森」攻略。(ハイスコアじゃ無かった)・・・振り出しに戻る。

・再チャレンジ(相棒はセティアにチェンジ)・・・今度は素直に右へ。
・森の向こうは・・・真っ赤な溶岩!!・・・どうするの?
・『この溶岩の海を越えなければ、魔王の城にはたどり着けない。』・・・『たのむぞ! 我が息子よ!!』・・・え゛?
・『破邪の剣の力。 見せてもらうよ』 と、ディーン・・・いぇ、そんなこと、老師に教わってもいないんですけど・・・
・『がんばってぇ!』と、セティア・・・えぇい!やけくそ!!・・・『魔鬼破斬!!』

・画面・・・今までの「私視点」からカメラ位置が変わり・・・自分の姿を正面から映す・・・剣から放たれる『魔鬼破斬』・・・(TVCMで流れる画像ですねw)
・溶岩の海が左右に分かれ・・・魔王の城へ続く一本道・・・これが『魔鬼破斬』の力!!・・・って、技の名前からは想像出来ない効果がありましたw
・あ~・・・でも、こんなに威力があるのなら・・・ボス戦なんか楽勝・・・って訳でもないんだろうなぁw

・さて・・・では魔王の城へ向かいますか。・・・親父が、『これからは見たこともない魔物が出現 云々』・・・さすが魔王討伐経験者。頼りになる。・・・気を引き締めて・・・相棒にセティアを選ぶw
・剣の威力で出来た「一本道」のはずなのに・・・途中「分岐点」もあったりして・・・器用な「必殺剣」ですね。
・途中、何度も盾の補修・・・なかなか手強い敵が多いのです。・・・セティアのMPも消耗が激しい。
・ここのところの冒険で腕が疲れたか?・・・今日は「斜め切り」がうまくできない。
・門に到着・・・が、やはりボスが出現!・・・『キングトロル』・・・・やはり、口から舌を出したまましゃべります。
・ボス戦・・・長い道中でたまったパワーを使い、いきなり必殺剣!!・・・が、溶岩の道を作ったときほどのパワーはないようで・・・たいしてダメージを与えない。
・やはり今回も持久戦・・・盾で防いで・・・隙を見て切る!!・・・今回も必殺剣を3度ほど繰り出し勝利!!

・『よし・・・これで魔王の城へ入ることが出来そうですね。』と、ディーン・・・いや、だからあんた本当に何にもしてないって。
・『この門・・・開くかな?』と、指でつつくセティア・・・すると・・・複雑な仕掛けの門が、あっさり開く。
・これは・・・我々を誘っているのかな?・・・でも、前進あるのみ!!

総プレイ時間 8時間10分 Lv28

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